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Davit Jones MailMagazine

 

■ だからあなたは投資家になれない ===================== 私は昔から父の出すなぞなぞが好きでした。 G S このアルファベット2文字が表す英単語は何? や、 上に毛があり、下にも毛があり、 真ん中はダンスしているものはなんでしょう? などなど…。 多彩な言い回しによく騙されていたものです。 歳を重ねれば重ねるほど、 騙されることは少なくなり、 高校生になる頃には、 子供の頃のように私をからかおうとしてくる父を うざったくも感じていました。 知識がつけばつくほど 何が正しくて何がウソかを一瞬で見抜けるようになり、 大人になった今では決してそう簡単には騙されない。 あなただって同じはずです。 そう簡単には騙されない。 誰もがそう思っている。 しかし、ところがどうでしょう… こと、お金の話になると、 私たちは一杯食わされることが少なくない。 マンガのチャーリーブラウンが 赤毛の女の子に出会うとポッとするするように。 私たちの頭も何かの瞬間にいきなり、 熱くてポッなることが度々ある。 月給とボーナスの使い方が違うのもその一例です。 例え手にしたお金が同じ金額であろうと、 特別感、贅沢感、高揚感などの 異なる価値を感じることによって、 まともな判断ができなくなることはよくあることで、 そのような錯覚によって 「失敗したなぁ」と感じることもよくある話です。 あなたにも心当たりがあるんじゃないですか? この種のエラーは誰もがひっかりやすい。 目の錯覚も認知上の錯覚も、 ごく自然に無意識のうちに起こるから、 非常にたちが悪い。 腕のあるビジネスマンは、 この種の錯覚を積極的に利用し、 同じ物をまったく別物に見せてこようとします。 そして、私たちはそのテクニックに まんまと面白いように騙されてしまう。 『脂肪分5%のヨーグルト』より、 『無脂肪95%のヨーグルト』の方がよく売れたり… 『ウール20%を混紡したカシミアセーター』より、 『カシミア80%のセーター』の方が選ばれることが、 その事実を裏付けています。 同じようにして… 投資やビジネスのリスクを前にした時も、 それがもたらすであろう利益や損失に対して、 自虐的とも思えるほど危険な賭けにでたり 必要以上に怯えてしまったりするものです。 つまり…

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■金銭感覚が麻痺してしまう瞬間とは? ===================  人間とは本当に不思議なものです。       先日、妻と新しい車を買いに行った時のこと、、 妻はメルセデスのディーラーに勧められるがままに、 3,000ポンドもするようなカーナビを選んでいました。      カーナビゲーションに3,000ポンドというのは、 決してお得な買い物ではありません。      カーパーツショップなどに行けばもっと安い値段のものを、 "簡単に"手に入れることが出来ます。 妻ももちろんそのことは知っていますが、 それにも関わらず高値のディーラーで、 ナビゲーションを選ぼうとしていたのです。 こんな事を話せば誤解されてしまうかもしれませんが、 私の妻は決して浪費癖があるわけではありません。 むしろ、節約家と言ってもいいでしょう。 一緒にスーパーマーケットに買い物に行った際にも、 バターの値段が1ポンド高いだけで大騒ぎしていました。 スーパーなどでは、 ほんの少しの値段でも大騒ぎする妻が、 車という高価なものを買う時には、 判断力が鈍ってしまったのです。       もちろんこれは、妻だけに言えることではありません。 私にも同じような経験があります。 私が友人たちとスポーツバーに行った時、 バーにはアルコールだけではなく、 ソフトドリンクも置いてあります。 その値段はスーパーなどで売っている値段の、 2倍から3倍は下りません。 しかし、私達は『まぁいいか。』と、 あまり値段を気にすることなく注文をしています。 もし、スーパーでバーと同じ値段で売っていたら、 決して買うことはありませんが、バーという場所で飲むからこそ、 その値段でも何のためらいもなく注文するのです。 ディーラーでの妻と同じように...       もちろん、バーに行くなと言っているわけではありません。       人間というのは意識しない内に、 『お金の感覚が麻痺してしまう』事を知ってほしいのです。 この様にお金の感覚が麻痺してしまうには、 様々な理由がありますが、大きな要因として・・・

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      ■ 知らない間にあなたに下ろされる"錨"とは?       ======================= あなたはトリックはお好きですか?       世の中には面白い数字のトリックが数多くありますが、 今日はその中のひとつをあなたにお見せしたいと思います。 ************************* ・あなたは今度上場するA社の株を買おうと思っている。       ・A社の株価は1株2,000円である。 ・市場で張りあいそうな競合会社は、  同じ株価で1年前に上場し、  現在株価は10,000円に上がっている。 A社の株価は、1年後にいくらになっているだろうか? ************************* きっと多くの読者は、 1年後には10,000円近くまで株価が上昇していると、 考えたのではないでしょうか? 言うまでもないが、競合会社の株価は、 この質問の答えには影響を及ぼさない。 それにも関わらず、A社の株価を考える時に、 競合会社の株価を参考にしてしまいます。 もちろんA社の来年の株価は誰にもわかりません。 それが10,000円になっているかもしれないし、 1,000円になっているかもしれない。 しかし、多く人は10,000円になっていると、 予想してしまうのです。 それは、競合会社の10,000円という数字に、 【アンカリング】されてしまったからです。 こんにちは、ジョーンズです。 数字のトリックというのは、非常に面白い物ですね。 上の【アンカリング】という数字のトリックは、 ビジネスなどで広く使われています。 アンカリングというのは、 簡単に言うとあなたの頭に"錨(アンカー)"を、 下ろすということです。 ここでの錨は10,000円という、競合会社の株価です。 競合会社が10,000円になったという錨によって、 あなたの中で無意識にA社も来年には、、 同じくらいの価値になるのではと思ってしまったのです。 競合会社の株価は関係ないにも関わらず... このアンカリングは金融業界のハイエナたちも、 よく使う手段のひとつです。 ある証券会社の人間が、 あなたに金融商品を売りたいと考えています。 あなたが買おうとしている商品は、 今後どのように値上がりするのか、 全くの未知数の金融商品です。 しかし、そこで金融マンが一言こう言います。

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■あなたは何にお金を払っていますか? =================== もう今年も残すところほんの少しになりましたが、 みなさん、いかがお過ごしですか?       実は先日、日本の友人から面白い話を聞きました。 その面白い話とは、日本では年末になると、 "宝くじ"がよく売れるということです。 中には数十万円もの金額を、 使う方もいるというから驚きです。 もちろん、私が住んでいる英国にも宝くじはありますが、 日本ほど人気があるわけではありません。 それは、宝くじとはどんなものなのかという、 "ギャンブルの本質"をわかっているからだと思います。 最初に断言します。宝くじというのはギャンブルです。 それもとびっきり効率の悪い... 宝くじの一等の当選確率というのは、 1,000万分の1という限りなく少ない確率です。 さらに、3等の10万円でさえも、 10万分の1という超低確率なのです。 さらに宝くじには超低確率の配当金の他に、 "美味しい仕組み"があります。 それは宝くじの粗利率は、 5割を超えているのということです。。 こう言ってもなかなか難しいでしょうから、 どういう事なのかを簡単に説明しましょう。 日本の宝くじ産業は1兆円規模と言われています。 その中の5割以上である5,000億円以上の金額が、 宝くじ販売業者の利益というわけです。 つまり、1兆円の半分にも満たない額を当選金として配当し、 残りの5,000億円以上を利益としているのです。 宝くじがどれほど美味しい商売なのか、 ご理解いただけましたか? もちろん、この甘い汁を吸えるのは、 宝くじを買う側ではなく宝くじを売る側です。 みなさんもご存知のように、 宝くじは国の専売特許となっており、 民間の企業はこの最高の商売に参加することが出来ません。 つまり、国はこの美味しい商売を、 誰にも渡したくないというわけです。 もちろん、この宝くじに似たビジネスモデルは、 身近に数多く存在しています。 その代表的なものが保険などの金融商品です。 保険の仕組みを簡単に説明すると、 顧客から集めた資金を一箇所にプールし、 そのお金を日本国債などの安全な金融商品に投資し、 保険会社がその運用益を頂いているというわけです。 もちろん顧客に支払う金額というのは、 プールした金額を超えることはありません。 それは、プールした資金内で、 顧客への保険金を支払えるよう綿密に計算し、 システムを構築しているからです。 30年満期の日本国債で金利が1.95% つまり、保険会社が加入者から10兆円を預かり、 それをそのまま運用に回したとするならば、 年間で1,950億円の金利収入が入ります。 それも保険加入者という"他人"のお金を運用してです。       あなたに戻ってくるのは、 積立金という名目の支払ったお金の90%程度。 保険会社が手にするのは、 他人の資金を運用して手に入った 数千億という金利収入。 つまり、あなたは保険会社に資産を代行して、 資産を運用してもらっていると考えてもいいかもしれません。 返ってくる金額は払った金額よりも少なくなってしまいますが...       このように、保険が適用されるなどの場合以外、 ほとんどの可能性で損をするとわかっているのに、 何故、多くの人は保険に加入するのでしょうか? それは...

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■愛着をもつと投資は失敗する? ================ ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ。 これはイタリアでそこそこ有名なワインの名前です。 あなたはワインはお好きですか? 私は数年ほど前に、       たまたまワイン好きの友人に勧められ このワインを数ケース買い込みました。 当時は1本2千円もしなかったワインです。 しかし、そのワインが今となっては、 軽く1本2万円を超えるワインへと昇華しました。 ワインの人気が上昇し、価値が高まったのです。 今酒蔵に積み重ねられたこのワインを すべて売ってしまえば、 それなりの利益が手に入ります。 にも関わらず、私は一向に売る気はない。 仲間たちを招いたホームパーティーでも 開けるつもりはありません。笑 これは非常に不思議な心理です。 私たち人間はたびたび、 こうした不思議な心理によって、 おかしな行動をとることがあります。 ▼自分のモノとなると価値が上がる。 私が今ワインを売ろうとしないのには、 2つの理由があります。 1つ目は「まだ値が上がるんじゃないのか?」 という希望的観測から。 そして、もう1つは「もったいない」という 誰もが抱く感情。 上記、2つの理由から… 私はこのワインに対して、 2万円以上の価値を感じていることになります。 ここで大事なのは…

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■優れた投資家は"もったいない"を受け入れる。 ========================= あなたは"コンコルド"という飛行機を知っていますか? 1962年頃から開発がすすめられ、マッハ2.0という、 音速よりも早い速度で飛ぶという夢の様な旅客機です。 私も当時はこの夢の様な飛行機の開発に、 心をときめかせていたものです。 しかし、開発が進むに連れコンコルドには、 ある重大な欠点があることがわかりました。 それは、利益を出すことが難しいということです。 当時は"250機"を販売できれば、 採算ラインに乗ることが出来るという計算でしたが、 構造上の問題や、燃料価格の上昇、運賃が高額であるなど、 様々な要因が重なり、"16機"しか製造されませんでした。 (コンコルドの運賃はロンドン〜ニューヨークで184万円程。) もちろん、みなさんもお分かりのように、 企業が事業を行う理由は"利益を得る"ためです。 製造途中で失敗することがわかっているのならば、 当然に製造を中止するのが賢い選択というのは、 お分かりだと思います。 しかし... コンコルドを開発した企業は、 開発をやめることはありませんでした。 それは"サンクコストの罠"に、 どっぷりとハマってしまったからです。 サンクコストというのは、何かに投資した際に、 その投資の失敗などによって回収出来ない費用のことです。 コンコルドの場合には、 開発に莫大な費用がかかっており、 途中で失敗することががわかっていたとしても、 撤退するに出来ないという状態に陥ってしまったのです。 この"サンクコストの罠"に陥れようとするのは、 人間のある感情が働いています。 それは何かと言うと・・・

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■見た目がイイ投資を選ぶことの危うさ ======================== 今日はあなたにひとつ問題を出したいと思います。 これは、なんて難しいことはなく、 子供でもわかるようなごくごく簡単な問題なので、 安心してもらってもかまいません。 ただし、問題を解くにあたって、 一つだけルールを設けさせていただきたい。 そのルールとは『5秒位内に答えを選ぶ』ということです。 もしかしたら、5秒以内に問題が解けないかもしれないが、 そんな場合でも"必ず"答えを選んでいただきたい。 では、早速問題を出そうと思う、 問題は至極簡単で下の計算式の答えを、 選択肢の中から選んで欲しい。 ************************* Q1:次の計算式の解を下の選択肢から選べ。        1×2×3×4×5×6×7×8=? A.512 B.2550 C.40320 ************************* さて、あなたが選んだ選択肢は何だっただろう? 答え合わせをする前に、もう一つ問題を出したいと思う。 ************************* Q2:次の計算式の解を下の選択肢から選べ。  8×7×6×5×4×3×2×1=? A.512 B.2550 C.40320 ************************* 賢いあなたのことだから、もう気づいているだろうが、 上の問題と、下の問題は順番を並べ替えただけのもので、 答えは一緒になる。 しかし、この問題を別のグループに出すと、 Q1とQ2では違う答えを選ぶ人が多い。 Q1ではほとんどの人が"512"を選ぶが、 Q2では"2550"を選ぶ人がほとんどなのです。 残念ながら、答えは"40320"なので、 ほとんどの人の答えは間違ってしまうのだが・・・ では、なぜ同じ様な問題なのに、 選ぶ答えが違ってしまうのか? それは、お分かりのように、 "問題の出し方"が違うからです。 Q1では、1×2×3と少ない数字から、 問題が始まっているため多くの人は、 答えはそんな大きな数字にならないと考える。 しかし、Q2では8×7×6と大きな数字から始まっているため、 "2550"という大きな答えを想像してしまう。 (実際には更に大きな数字になるのは予想外だろう...) このトリックは専門用語で【アンカリング】と呼ばれている。 先日にお話した、株価の予想の話と同じトリックです。 つまり、最初に少ない数字を見せれば、 無意識の内にその数字を"目安"にしてしまい 答えは少ない数字になるだろうと思い込んでしまうのだ。 これは、様々な業界のビジネスマンが使っている。 例えば、あなたが車を定期点検に出すとしよう、 もちろん整備工はあなたに自分の工場で整備をして欲しい。 しかし、値下げをするにも限界があるため、 安さを武器にあなたを説得することが出来ない。 そこで【アンカリング】の登場だ。 あなたへの見積りの詳細には安い物を頭から記載していく、 もちろん下げられるパーツは出来るだけ値段を下げて。 するとあなたはこう思うだろう。 【交換するパーツは安いものばかりだ。 しかも、更にそこから値下げまでしてある。 きっとここは安いに違いない】 そう思ったあなたは契約書にサインをするだろう。 あなたを見送った後に、整備工がニヤついているのも知らずに... もちろんこれは無意識に思い込んでしまうため、 防ぎようがないように思えるが... 決してそんなことはない。 なぜなら・・・

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■大勢が選ぶものは本当に正しいのか? ========================= 先日、妻とランチを食べに行った時のことです。 私達には行きつけの美味しいパスタ屋がありますが、 その店にいく途中に行列が出来ているパスタ屋がありました。 その店には入った事はなかったのですが、 多くの人が並んでいるのだからきっと美味しいに違いない。 妻と二人でそんな話をしながら、 その行列の最後尾に私達は並びました。 1時間くらい待ったぐらいでしょうか、 スタッフが私達のところまで来て、 席に案内してくれました。 店内は最近出来たのがわかるくらいキレイで、 白を基調として清潔感に溢れ、 メニューもパスタだけでなくローストビーフやパイなど、 種類も多くバラエティーにとんでいました。 私はボンゴレ・ビアンゴ、妻はジェノベーゼ、 それと、二人で食べるようにパイを注文した。 数分後に私達のところまで来たパスタは、 彩りも鮮やかで魚介とオリーブの香りが、 私たちの食欲をさらに刺激しました。 私はパスタを口に持っていくと。 『・・・。』 美味しくない。 そう、そのパスタは期待値を大きく上回るほど、 "美味しくなかった"のです。 私が注文したパスタだけではなく、 妻が注文したものや、二人で食べる様に頼んだ、 パイも全くの期待はずれでした。 そこで、私は騙されたことに気づいたのです。 "ヒューリステッィク"の罠に・・・ ヒューリステッィクとは簡単に言うと、 簡単な仮説による思考方法です。 つまり、先日の私達は"行列が出来ている"という、 情報だけで、ここのパスタは美味しいと仮定したのだ。 行列が出来ている ⇒ 美味しい しかし、これは正しい答えの導き方ではない事は、 すぐにお分かり頂けることでしょう。 なぜならば"行列が出来る理由"は、 美味しい以外にいくつも要因があるからです。 例えば、スタッフの要領が悪い、 レストランが狭く少人数しかお客さんが入らない等、 数えればキリがないほど理由がある。 その中で、行列が出来ている理由を美味しいからと、 短絡的に決めつけてしまい失敗したのだ。 これは、レストランに限った話ではない。 金融業界のハイエナ達もこの事を熟知しているので、 あなたに金融商品を選ぶ理由を与えているのです。 例えば…

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■経済学の欠点と社会というドロ沼 ========================= 私は料理に手をつけて、 それがおいしければ1人でパクパク。 それがまずければ、 家族に「どうぞ」と勧めてみます。 これが私の家族にはとても評判が悪い。 パクパク食べていると、 「お父さん1人で食べないでよ」と罵られ… 勧めてみると、 「どーせ、まずかったんでしょ?」と言われてしまう。 妻や子どもたちにいわせると、 私は自己中心的な人間だそうです。 しかし、自己中と呼ばれても、 経済学に携わる私としてはへっちゃらです。 なぜなら… 経済学は人々が自分の利益だけを追求することによって、 最適な社会が実現することを証明したからです。 分かりやすくTシャツの例をもって説明しましょう。 最近のTシャツの価格は目をみはるモノがあります。 ユニクロやH&Mに行けば1000円台で、 手に入れることができますが、 ルイ・ヴィトンのギャラリーを覗いてみれば、 同じようなTシャツが3万〜5万円で販売されています。 市場ではあなたもご存知の通り、 資源の希少性によって価格が決まる。 中国、インド、ベトナムなどで、 大量生産されるTシャツに比べれば、 ルイ・ヴィトンのような 高貴なブランドのデザイナーがこだわって生産した Tシャツと圧倒的な価格差があったとしても 何ら疑問ではありません。 希少でないTシャツで構わなければ、 そこまでのお金をかける必要はなく安価なTシャツで充分。 逆に希少なTシャツだからこそ欲しいという人は、 それなりのお金を払ってTシャツを手に入れる。 ちなみに、Tシャツ自体に必要性を感じなければ、 どちらも買わなくていい。 誰もが自分の意思で決定しているのだから何の問題はない。 逆に、消費者が積極的に好みのTシャツを選ぶことで、 市場での最適分配が達成される。 これによって生産側も、 どのぐらいの人数が自分達のTシャツを欲しがっているのか、 というデータを手に入れることができ、 その人数を元に生産、販売計画の見通しを 立てることができるわけです。 賢いあなたなら、 これについてはある程度の理解を示してくれるはずだ。 家族との食事に話を戻すなら… 人それぞれの好みは多様。 スシが好きな人もいれば、嫌いな人もいる。 だから自分の好きなものを積極的に選んで、 周りと競争しながら食べたいものを確保していけば、 それぞれの好みにあった食べものの「最適分配」が 達成されるはずなのです。 第一、自分がおいしいと思ったものを他人に譲ったところで、 その他人が自分と同じようにおいしいと思う保証は、 どこにもないではないか? だから私は自己中でもへっちゃらであり、 妻や子にも自己中であるべきだと主張するのだけれども… この説明に私の家族は口をあんぐり。 まったく納得してくる様子はありません。 私の家族にいわせると、 おいしいものは皆で喜びを分かち合うのが当たり前だ、 この社会がお父さんみたいな人ばかりだと、 動物的であさましく、 弱肉強食の殺伐とした世界になってしまう。 社会を豊かにするのは他人を思いやる心でしょ? と、いうのです。 さて、あなたはこの意見についてどう思いますか? 実は…

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■増税前の買い物には要注意 ============================ 芝生の広い庭に大きなシェパード、       笑い声が溢れる方に目をやれば、 友人ファミリーが楽しそうにBBQパーティーをしている姿、 その後方には洗練されたデザインの真っ白な家に、 優しく微笑む美人の妻と可愛い子どもの姿。 マイホームを持つということは、 きっと誰もが夢見ていることでしょう。 しかし、このマイホームを持つということに、 大きな罠が仕込まれていることをあなたはご存知ですか? 先日、日本で発行されている数冊の経済誌を見ましたが、 私の目に飛び込んできたのは信じられないような内容でした。 "家を買うなら今がチャンス!低金利のいまマイホームを購入しよう。" あなたはこの一文を見てどう思いますか? 『これはまさにその通りだ!』そう思ったのなら、 あなたはお金の罠に"ドップリ"と漬かっています。 確かに金利が低い内に大きな買い物をするというのは、 とても賢い選択でしょう。 しかし、それが本当に賢いかどうかは、 あなたが買うものによって変わります。 もし、あなたが低金利の内に、 急いでマイホームを買おうと考えているのならば、 少しだけ私の話を聞いて下さい。 そうすれば、大きな後悔をしないですむことでしょう。 多くの人はマイホームのように、 大きな買い物をする時は、 住宅ローンを組むと思います。       しかし、実はこれが大きな"落とし穴"なのです。 住宅ローンを組む際に、 1番注意しなければならないことは、 住宅ローンの『金利』です。 一般的に金利というのは、 貸し出す期間が長くなればなるほど、 高金利になります。 それは貸し出す期間が長くなれば長くなるほど、 貸したお金が返ってこなくなるリスクが高まるからです。       住宅ローンなどならば35年ローンで、  金利3%程というのが日本では一般的な数字のようです。 あなたは金利3%を高いと感じますか? 数字だけを見たら感覚的には、 あまり高いとは思わないでしょう。 では、仮にあなたが4,000万円の物件を購入し、 1,000万円を頭金として払い、 残りの3,000万円を住宅ローンで賄うとします。 固定金利3%を、35年の返済とした場合、 毎月の支払額は"11万5,455円"にもなります。 そして、35年間の返済総額がなんと・・・ 【4,849万円】にもなってしまいます。 借りた金額は3,000万円にも関わらず、 金利だけで1,800万円以上の出費になるのです。 最初に払った1,000万円を加えると、 4,000万円の家に、総額で"5,849万円"もの金額になるのです。 もちろん、その間も固定資産税もかかりますし、 住居の修繕費なども必要になります。 このことを理解していないと、 予想とは比べ物にならないほどの 大金を使うことになってしまいます。 買いたい物の値段+1,800万円以上 あなたはこんなに多くのお金を払ってまで、 マイホームを手に入れたいですか? 私ならまっぴらごめんです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ とは言え、マイホームを買うことが、 悪いと言っているわけではありません。 日本の方にはマイホームというのは、 一種の夢のようなものだという話も聞きます。 私が言いたいのはマイホームを買うのならば、 老後に貯蓄と退職金を使って"一括"で、 購入することをおすすめします。 では、なぜこんなに購入金額に差があるにもかかわらず、 住宅ローンを使ってマイホームの購入をすることが、 世間の常識として浸透しているのでしょうか? それは…

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■経済学を学んでも豊かにはなれない根本的な理由 ========================= 100円でもいいので恵んでくれませんか? 振り返ると、ボロボロの洋服を着た 女の子が涙ながらに両手を差し出している。 100円ぐらいなら… 心優しいあなたはそう考えるかも知れません。 しかし、仮にその女の子が、 高級ブランド品で全身コーディネートされた、 ふくよかなおばさんだったらどうだろうか? 仮に100円を差し出したとしても、 前者と後者ではあなたの心情は 180°違っているはずです。 人は他人の幸福を喜べるとは限りません。 たとえあなたが異常な犯罪者ではなくとも、 他人の不幸が快いと感じた経験は、 少なからずあるはずです。 何も恥じることはありません。 誰だってそうです。 もちろん私にだってそのような経験は多々あります。 もし仮にあなたが他人を思いやる気持ちが強くても、 自分より豊かな人に募金しようとは考えないでしょう。 ▼人は本当に平等を望んでいるのか? 私たち人間は自分の状況を評価し、行動を決定するとき、 しばしば他人の状況と比較して判断するクセがある。 チューリッヒ大学のエルストン・フェール博士は、 こうした他人との比較を、 「不平等回避」という概念にて整理しました。 不平等回避を簡潔に説明すれば… 一般的には誰もが平等の状態を好んでいる。 ということです。 所得が低い人は当然、人生における満足度が低いでしょう。 ゆえに、自分よりも所得が高い人に対して、 "ねたみ"を感じてしまう。 そんな自分にさえ嫌気がさし、 さらに満足度は下がってしまうといいます。 一方、周りと比べて所得が高い人は、 人生における満足度は当然高い。 しかし、自分が良い状況にあることに、 "罪悪感"を覚える。 その分だけ満足度が下がるという理論です。 人間は誰しも…

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■"知ること"は幸か不幸か? ============================= 先日、友人のアレンから、 フットボールを観戦しに行った時に、 "悔しい思いをした"話を聞きました。 フットボールファンのアレンのことですので、 チェルシーFCが負けた事を悔しがっているのでは? そう思ったのですが、どうやら違うようです。 アレンから詳しいことを聞いてみると、 スタンフォード・ブリッジ(チェルシーのホームスタジアム)に、 フットボールを観戦しに行った時のこと。 数百万人目という入場者記念に選ばれ、 賞金として"200ポンド"を貰ったというのです。 私はアレンのことが不思議で仕方ありませんでした。 大好きなフットボールを観戦しに行って、 たまたま運良く入場者記念に選ばれ、 "200ポンド"を手に入れた。 これのどこが"悔しい思い"なのか 私には全く理解が出来ませんでした。 私はアレンに『それのどこが悔しい思いなんだい?』 そう聞いたところ、アレンからこんな言葉が返ってきました。 『悔しいに決まっているじゃないか。 僕が賞金を貰ったのは、前後賞なんだ。 もし、もう少しだけ早く入場出来れば、 賞金は1,000ポンドも貰えたんだぞ!』 なるほど。 私はその言葉を聞いて合点がいきました。 アレンが手にしたのは、 入場記念の前後賞で賞金は"200ポンド" それに引き換えて、 アレンの前に並んでいた人が手にしたのは、 入場記念の賞金で"1,000ポンド" つまりたった一人の差で、1,000ポンド手に入るはずが、 200ポンドになってしまったのです。 ところがよく考えて下さい、 本来ならば、アレンは1ポンドすらも、 貰えることは出来なかったはず。 たまたま運が良かったから、 "200ポンド"を手にすることが出来たのです。 これは本当に悔しがることなのでしょうか? それを考えていただくために、 あなたに1つ質問をします。 ************************* ◆Aさんは、たまたま訪れた映画館の、  チケット売り場で10万人目の入場者として、  賞金を5万円受け取った。 ◆Bさんはたまたま訪れたある映画館の、  チケット売り場で、目の前の人が、  10万人目の入場者として100万円を受け取りました。  あなたはその10万人の前後賞として、  10万円を受け取った。 ************************* あなたはAさんとBさん、 どちらになりたいですか? 金銭的な面だけで見ると、 BさんはAさんよりも5万円も多く、 手にすることが出来ました。 しかし、Bさんは目の前の人が、 100万円を手に入れた事を考えると、 心中は穏やかではないはずです。 Bさんは目の前の人の100万円と自分の10万円を比較して、 あと少しだけ早くチケットを買っていればと、 きっと大きな後悔をしてしまうことでしょう。 まるで、私の友人のアレンのように・・・ それに引き換えAさんは貰った金額こそ少ないですが、 貰った賞金と比較する対象がないため、 嬉しい気持ちのまま最高の映画を楽しめたはずです。 Bさんやアレンは、自分よりも多くを手にしている人がいるという、 知らない方がいい事実を知ってしまったばかりに、 不幸にも、幸運を手に入れることが出来たのに、 "損をした気持ち"になってしまったのです。 まるで"幸い中の不幸"とでも言うところでしょう。 この例の様に世の中には、 "知らないほうが幸せ"な事は数多く存在します。 例えば、他人の収入や資産額というのも、 知らないほうが典型的ないい例と言えます。 自分は毎月20万円程度の収入で生活をしているのに、 世の中には資産を運用するだけで、 自ら働くこともなく毎月数百万円も稼ぎ出す人間がいる。 自分と同じ給料のはずの同僚が、 自分よりも数段も"いい暮らし"をしている。 そんな事実を知ってしまったら、 今まで通りに元気ハツラツと働くことは、 難しいのではないでしょうか? とは言え、私のメルマガを呼んでくれている、 賢いあなたのことですから、 すでに上のようなことが、 実際に起こっていることは、 ご存知のことと思います。 しかし、そのことを知っていまったとしても、 不幸な気持ちになる必要はありません それは、あなたはそんな状況から、 脱する術をすでに手に入れているからです。 その術とは・・・

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■巨額の資産を敬遠していませんか? ========================== 投資に関する話は極端なものが多い。 「億万長者になった」という話もある一方で、 「投資で破綻した」という話もある。 どちらもこの業界ではよくある、いかにもな話です。 20代で一生遊んで暮らせるだけの資産を持つ人、 欲をかきすぎたために路上で生活するはめになった人、 どちらも実存するのだから、 極端な話が多いのも仕方ないのかもしれません。 しかし、あまりにも極端な話が多いために、 実際は投資の世界がどんなものなのか、 見えにくくなってしまっているような気がします。 一体、投資でどれほどもうかるのか? 成功と失敗の分かれ道はどこにあるのか? わからないことが多すぎるために、 知らない人にとって投資の世界には、 まるで、悪魔や魔物が潜んでいる 恐ろしいもののように見えてしまう。 そして彼らは早まった結論にたどり着く。 「投資には近づかないでおこう」と。 しかし、本当にそれでいいのだろうか? 確かに何十年もコツコツお金を貯めれば、 数千万円の資産を構えることは可能だろう。 だが、世間には、数億円、数十億円という  資産を持ち、悠々自適な暮らしをしている人もいる。 預金だけは彼らのような生活を手に入れられるかというと、 その可能性は限りなく低い。 ただお金を貯めているだけでは、 数億という額には到底届かないのです。 ですが、貯めたお金を元手にして投資すれば、 億万長者の夢は一気に身近なものになる。 「投資は怖い」といって敬遠することは、 ある意味巨額の資産を敬遠していることと同じなのです。 そもそも投資と無関係でいようとも、 今の日本ではそんなことは不可能です。 預金は銀行に投資していることと同意義であり、 今暮らしている家そのものだって、 その気になれば不動産投資の対象となり得る。 食後のコーヒーにだって商品投資できる時代です。 つまり…

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■あなたの収入を増やす方程式をお教えします。 ======================== 『今より収入を増やしたい』 私は仕事柄、よくこのような相談を受けます。 この収入を増やしたい悩みは、 多くの人が抱える悩みではないでしょうか? 世の中お金ではないと言われていますが、 やはり資産の量と幸福の度合いというのは、 比例しているのが現実です。 そんな中で精神的な幸せだけを追い求め、 経済的な幸せを無視するというのは、 難しいことだと思います。 そこで今日は収入を増やす方法を、 ご紹介させて頂きたいと思います。 まず、収入はどうやって決まるのかは、 下の簡単な方程式で導き出すことが出来ます。 【純収入=収入−支出+(資産×運用益)】 たったこれだけです。 資産から負債を引いた金額、この場合はあなたの給料から、 生活費などの支出を引いた金額と考えて下さい。 その金額から、あなたの資産の運用益を足したもの、 これがあなたの純粋な収入になります。 この純粋な収入を増やす方法は3つ。 ・収入を増やす。 ・支出を減らす。 ・運用益を増やす。 たったこれだけ、実にシンプルです。 収入を増やす方法こんなにもシンプルなのに、 なぜ多くの人が豊かになっていないのか? それは、上の3つを実現するのが、 非常に困難だからです。 収入を増やすという方法は、 会社員の方ならば言うまでもありませんが、 給料というのは、そう簡単に何万円も上がるわけではなく、 毎年少しずつ、何年という時間をかけ上がっていきます。 急に増やそうと思っても、 簡単に増えるものではありません。 また、支出を減らすという方法ですが、 これも決して容易なことではありません。 節約をするということは、何かを我慢するということ。 欲しい物を我慢したり、食べたいものを我慢するというのは、 ダイエットをしたことがある方はどれほど辛いことか、 簡単に想像できることでしょう。 私も妻もダイエットに、 とても辛い思いをしています。 最後の運用益を増やすというのが、 この中では比較的に簡単に出来るのですが・・・ 日本では難しいのが現状です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ それは、日本の金融業界のレベルがあまりにも低いからです。 なんと、日本の金融業界は金融先進国の米国と比べると、 20年以上もの差があります。 ※この話をすると、長くなってしまいますので、  別の機会にしたいと思います。 このことは証券会社などで売られている、 日本の金融商品をご覧頂ければ、 どれだけ日本の金融業界のレベルが低いかが、 お分かり頂けると思います。 年利数%程度の子供のおもちゃのような商品を、 信じられないような高い手数料を使って販売する。 米国や英国のような金融先進国では、 そんなことは絶対に出来ません。 このおもちゃのような金融商品は、 日本だからこそ販売できるのです。 そんな日本ですから、 資産を運用することで収入を増やすことは、 難しいのが現状です。 こんなことを言うと完全に、 路頭に迷ってしまいそうですが、 この袋小路から抜け出す方法は存在します。 それは・・・

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■知ってるつもりが1番イタい。       ========================== 「雲は多いが今日なら岩壁に挑めるはずだ。」 私の友人はロッククライミングが趣味で、 国内外問わず、様々な岩壁にチャレンジしていました。 素人目の私からみても彼の知識と経験は、 もはや趣味の域を越えており、 インストラクターと同等、 といっても過言ではないほどの腕前でした。 私も若い頃は彼に教わり、 よくいろんな岩壁に付き合わされたものです。 その中でも、フリークライミングの聖地といわれる カリフォルニアのヨセミテ渓谷まで、 足を伸ばした時のことは今でも忘れられません。 カリフォルニは基本的に晴れているため、 天候に関しては何の心配もしてなかったのですが、 ついてみれば、まさかの雨でその日は中止。 「この雨は連日続きそうだ」という、 現地のガイドさんの言葉に友人はひどく落胆していました。 屋外で行うスポーツは大抵、 天気の影響をもろに受けるものですが、 クライミングに関しては命を落としかねない。 よって、天気がすっかり晴れないうちは、 動かないほうがよいのです。 それにしても、わざわざカリフォルニアまで来たのだから せめて一度はチャレンジしたい、 少なからず私もそう思っていました。 次の日も雨。またその次の日も雨。 そしていよいよ最終日。 なんとか前日の夜のうちに雨も上がったので、 私たちは渓谷に向かいましたが、ガイドさんの意見は 「やめたほうがいい」の一点張り。 業を煮やした友人は少しだけなら大丈夫だといって、 クライミングを敢行。 …ここまで読めば、結末は予想できるでしょう。 案の定、下降中に天気は大荒れ。 友人は強風に体のバランスを崩し、 岩に体を打ちつけてしまい片腕を負傷。 幸い軽症で済みましたが結局、救助を要請。 とんだ長旅となってしまいました…。 昔話がだいぶ長引いてしまいましたね。 この話を聞いた人の大半は、 彼の失敗体験を「バカバカしい」と鼻で笑います。 がしかし、その大半の人が、 彼と同じように失敗していることには気がついていない。 その証拠として、下記の質問に答えてみてください。 Q:あなたの車の運転能力はどれほどですか?   平均よりも高い?平均ぐらい?平均より低い? 全体の3分の1は平均以上で、3分の1が平均、 3分の1が平均以下。 そんな結果になるとおもいますか? イギリスでの調査の結果は90%が平均以上と答えていました。 イタリアだったらこの数字はもっと高いでしょう。 これは運転技術に限ったことではありません。 アメリカの高校生100万人にした調査では、 70%以上の生徒が自分にはリーダーシップがあると答え、 平均以下と答えた人はたったの2%。 教師は控えめかと思いきや、 94%が自分は立派に仕事をこなしているという結果がでている。 「本当に知っているということは、  知っていることを知っていると知り  知らないことを知らないと知る」 かの有名な孔子はそういったそうですが、 いうまでもなく私たちの多くは、 孔子の良き弟子とは言えず、自分の能力を歪んで捉え、 そのほとんどを過大評価しているわけです。 自分の能力をふだんから過信していると、 リスクを過小評価しやすく、状況判断を誤る可能性が高くなる。 私の友人が招いたトラブル同様、 投資で失敗する主な原因の1つもコレが深く関係しています。 ファンドマネージャーを対象にしたある調査では、 12の株価のそれぞれが一定期間後のうちに、 上がるか下がるかを判断するように求められました。 予想終了後、自分の予想はかならず当たると思った人は、 70%いたにもにも関わらず、 実際に正しい予測をした人は45%。 コインを投げて占うより低い結果となったのです。 これらの事例から多くの教訓を学ぶことができるのですが、 その中であなたに一番知って欲しいこと、それは…

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■日本の弱点に気づいていますか?       =================== 日本は本当に素晴らしい国ですね。 先日、久しぶりに日本に訪れましたのですが、 寿司やすき焼き・天ぷら茶碗蒸しなど、 英国では味わえない料理を堪能しました。 また、料理だけではなく紅葉などの景色、 日本人の人柄など本当に素晴らしいものばかり。 おそらく私が今まで訪れた国の中で、 1番素晴らしい国だと断言できます。 もちろん、日本はそれだけでは無く、 優れた工業製品など"Made In Japan"というのは、 世界に誇れるブランドだと言えます。 ただ、そんな日本ですが、 一つだけ気になることがあります。 それは、金融業界が世界的に見ても、 時代遅れであるということ。 こんにちは。ジョーンズです。 日本の金融業界が時代遅れであるということは、 以前にお話したと思います。 今日は日本の金融業界が、 時代遅れであるという事について、 お話したいと思います。 あなたは"投資"という言葉について、 どのようなイメージを持っていますか? 日本人は投資について怖いイメージを、 持っている方が非常に多いという話を聞きました。 なぜ日本人は投資に対して、 マイナスのイメージを持った人が多いのでしょうか? それは、日本人のお金に対する、 知識量が絶対的に乏しいからです。 日本以外の国(米国や英国、スイス)などでは、 小学生の頃から学校の授業で資産運用について学びます。 (大学などではなく小学校です。) そのため投資というものについて小学生でさえも、 とても有益でポジティブなイメージを持っています。 ですが日本ではまだ資産運用について、 授業を行なっている学校はほとんど存在しません。 ですが、これは仕方のないことなのです。 日本は1996年の金融ビッグバンまで、 自由競争というものが全く存在しませんでした。 ですが、米国の証券自由化は1975年。 つまり日本の金融業界は米国に比べて20年以上も遅れているのです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ これが金融業界の人材の差となり、 如実に現れています。 そのため、アメリカなどの金融先進国と、 日本のような金融業界がまだ未熟な国では、 『資産運用に大きな差が出来てしまっているのです。』 市場という弱肉強食の世界で 右も左もわからないような日本、 かたや、長い間金融業界で、 先頭を走ってきた米国のような金融先進国、 この2つではどちらが優れているか? この問いには答えるまでもありません。 日本は世界的に見ても、 車や電化製品など優れた技術を持っています。 そのため私の国では"Made In Japan"は、 とても魅力的なブランドです。 しかし、こと金融商品に関して"Made In Japan"は、 全く魅力的なものではありません。 ですが日本人にとっては、 年利5%くらいしかリターンがない様な "Made In Japan"の資産運用が 金融商品の基本となっています。 そのため我々が提供している様な、 年利50%というシステムが、 どうも信用出来ないでいるようです。 一般的にリターンが大きいものは、 比例してリスクも大きいと言われています。 ですが・・・

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■選挙と資産運用の関係性       =====================       こんにちは。ジョーンズです。 みなさんはどの政党に投票するかお決まりですか? みなさんもご存知のように、 現在、日本では衆議員を決める、 選挙を行なっていますね。 日本の選挙や政治というのは、 日本だけではなく世界中が注目するといってもいいほど、 経済界や金融業界などでは重要なイベントです。 日本も以前は英国と同じように2大政党制だったのですが、 今は自由民主党・民主党・日本維新の会・みんなの党など、 多くの政党がしのぎを削っています。 このように多党化していくことの弊害として・・・ と、このまま政治の話を続けたいのですが、 私が話すと論文ほどの長文になってしまいますので、 この辺りで失礼します。 ※私から詳しく政治の話を聞きたい方は、  ワインと3日分の着替えを持って私の家までおいで下さい。  たっぷりとお話させて頂きます。 選挙というのは平たく言えば、 あなたの代わりに政治や立法を行なっていく議員を、 あなたの投票によって選んでいくという事です。 あなたが収めた税金の使い方を、あなたの代わりに、 政治家が判断してあなたに利益が出るように還元する。 これって何かに似ていると思いませんか? そうです。まるで資産運用と同じ仕組みなのです。 あなたの選択によって決められた運用会社が、 あなたの代わりに運用を行なっていく。 あなたの資産を、あなたの代わりに、 運用会社が判断してあなたに利益が出るよう運用する。 あなたはどのくらいのリターンとリスクがあるのかを、 政治家(運用会社)が提示したマニフェスト(配当率)によって、 判断するための基準とする。 あまりにも似すぎていると思いませんか? しかし、ここで注意して頂きたいのは、 政治家はマニフェスト(配当率)を実現することを、 約束しているのかという事です。 ご存知のように資産運用会社が、 利益を確約することは法律で禁じられています。 それに付随してか、政治家も、 マニフェストを守らなくてもいいという様な、 傾向にあるということです。 (これは日本だけでに言えることではありませんが・・・) 本来ならばこのマニフェストを、 実現してくれることを前提として、 私達は投票を行います。 それにも関わらず、 マニフェストを守らなくても一切お咎め無し。 これでは政治が廃れてしまうのは、 仕方のない事でしょう。 日本の資産運用会社もまた然り。 約束を守れなくて一切お咎めはありません。 しかし、私が責任者として、 運用を行っている"R.O.T"は違います。 "JOKER"では、当然ですが、 運用者に利益を出すことを前提としています。 もちろん、その約束を守る自信もあります。 その覚悟こそが『成功報酬』という、 他では真似の出来ない仕組みを導入する理由です。 成功報酬の仕組みは至極簡単、 利用者に利益が出なかったら、 私達は報酬を一切頂かないというもの。 日本の運用会社のように、 利益が出ていないにもかかわらず、 手数料だけはちゃっかり頂くといった、 "恥ずかしい真似"は一切ありません。 あなたに利益を出さないと私達は報酬を得れない。 これこそが資産運用会社本来の、 あるべき姿ではないでしょうか? よく運用会社について悪く言う人がいますが、 これには少し疑問を覚えます。 なぜなら・・・

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      ■20ドル札を400ドルにする方法。 ===================== あなたはオークションに参加したことはありますか? 実はあなたに私から出品したいものがあります。 その出品したいものというのは、 日本紙幣の中で1番高額な"1万円札"です。 開始値はそうですね、"1円"から、 スタートというのはどうでしょう? もし、入札者があなた一人だけならば、 1円で1万円札を手に入れることが出来ます。 他に入札者がいたとしても、 1万円以内で落札することが出来れば得をするのは、 賢いあなたのことですからお分かりですよね? 私が開催するオークションと本当のオークションの、 違いはただひとつだけ。 2番めに高い金額を付けた人は、 そのつけた金額を払わなければならないということ。 つまり、あなたが5,000円で落札し、 A氏が4,900円の値をつけていたのならば、 あなたは5,000円で1万円札を手にし、 A氏は無条件に4,900円を払わなければならないということ。 さて、あなたはこのオークションに参加しますか? もちろん、他の入札者との談合は一切なしです。 『やってみようっ!』『どうしようかな?』『やめておこう・・・』 きっと様々な意見が飛び交っていることと思いますが、 このオークションには参加しないほうが無難と言えます。 それは、このオークションは、 人間の心理をついた、巧妙な仕組みだからです。 こんにちは。ジョーンズです。 このオークションですが、行動ファイナンスの世界では、 開発者の名前を取って『シュービックのオークション』 と呼ばれています。 この、シュービックのオークションですが、 入札者が2人以上参加した時点で、 出品者が損をする確率がグンと減るのです。 例えばあなたが500円で入札をした後に、 A氏が600円で入札をしたとします。 あなたはどう思うだろうか? 『このままでは無条件に500円を失ってしまう。 落札できれば1万円が手に入るのだから、 更に追加で入札を行おう。』 そう考えたあなたは更に700円で入札を行います。 もちろんA氏も損はしたくないので、 更に800円で入札を行います。 次いであなたは900円、A氏は1,000円・・・ あなたが5,100円で入札をした時には、 私が損をする可能性は"0"になります。 しかし、あなたとA氏はお互いに、 損をしたくないばかりにドンドンと値段を釣り上げていく。 最終的には1万円という金額を超えてもなお、 どちらかが払えない金額になるまで続くのです。 ある大学の講師が行った実験では、 20ドル紙幣が407ドルまでつり上がったという、 話まであるほどです。 この様に、人は損失が大きくなるとわかっていても、 目先の損を受け入れる事を避ける傾向にあります。 どうしても人間というのは、 損を確定するのを"先延ばし"にしてしまう、 傾向にあるようです。 しかし、いくら先延ばしにしたところで、 その損失が利益に変わる可能性は、 低いというのが現実です。 このことをウォーレン・バフェットが、 うまい言葉で表しているので紹介させて頂きます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 穴にはまっていると気付いた時、 一番大切なのは、掘るのをやめることだ。       ウォーレン・バフェット ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ まさに、この事柄を表すのに、 ピッタリの言葉ではないでしょうか? しかし、バフェットの様に自分が穴にいることに、 気づくことが出来る人はそう多くありません。 投資を行ない自分の予想と反対に進んでも、 損をしたくないばかりに資金を追加で入金し、 現状をごまかす人がほとんどです。 しかし、そのような行動をする人というのは決まって・・・

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      ■私からあなたにクリスマスプレゼントを送ります。 ======================== 寒い日が続いていますが、 日本のみなさんはいかがお過ごしでしょうか? こんにちは。ジョーンズです。 じつは最近、私には悩みがあります。 その悩みとは、息子へのクリスマスプレゼントに、 何を選べばいいのかという悩みです。 息子にサンタクロースに何をお願いするのか聞いたところ、 ゲームが欲しいとのことでしたが、 私はあまりゲームには詳しくないので何を選んでいいものか・・・ 取引では最善の選択をすることが出来ると、 自負していますが、プレゼント選びは、 どうも苦手のようです みなさんのオススメがあったら、 是非とも私に教えてくだい。 ところでこのゲームですが、 皆さんがお住まいの日本のゲームというのは、 私が住む英国はもちろん世界中で人気となっています。 任天堂やSONYなど日本には様々な、 ゲーム作成会社があるようですが、 私が注目しているのは、 『ドラゴンクエスト』というゲーム。 海外ではそこまで人気があるゲームではありませんが、 日本ではとても人気のゲームだと聞いています。 では私がなぜこのゲームに注目しているのかというと、 このゲームが資産運用と非常に類似しているため。 どういう点が類似しているのかというと、 ゲームにはボスを倒すという目的があり、 そのために様々な武器を手に入れたり、 自らを強くするなどのレベル上げを行います。 そして最終的にはボスを倒して世界に平和が訪れる。 素晴らしいストーリーですね。 では、資産運用はどうかといえば、 資産運用には自らの資金を増やすという目的があり、 そのために様々な情報を手に入れたり、 勉強をして、自らの金融知識を増やす必要があります。 両者には大きな違いがひとつありますが、 それは後ほどお話します。 資産運用の場合、知識や経験もなしに、 いきなり何百万円という大金を裁量取引に つぎ込む方がいますが、 こういう方々はほとんど損をしてしまいます。 理由は言うまでもありませんが、 投資の世界は知識もなしに勝てるほど、 甘い世界ではないということ・・・ もし、あなたがゲームをするとして、 武器も買わず、レベルも低いままで、 敵のボスを倒そうとするでしょうか? きっと、そんな無謀なことをする人はいないでしょう。 しかし、これが金融の世界になると、 そんな人達が大勢いるのです。 では、現実世界で資産を増やすという場合は、 ゲームと同じようにコツコツと"レベル"を、 上げる必要があるのでしょうか? ここが上で話した、ゲームと現実世界の1番の違いです。 ゲームはボスを倒すまでの過程を楽しむものであり、 現実世界はボスを倒した後(資産を増やした後)を、 楽しむものです。 つまり、ゲームのように全てを、 自分で行う必要がないということ。 どういうことかといえば、 自分の代わりにボスを倒してくれる、 "傭兵"を雇ってもいいのです。 全てを傭兵に任すことで、あなたは苦労もなしに、 目的である"資産を増やす"ことが出来る。 傭兵はあなたから報酬を手にすることで、 全員がHAPPYな関係になることができます。 こんなに素晴らしいことはないと思いませんか? ただひとつ問題があるとすれば・・・ あなたの目的を達成することが出来るくらいの、 実力を持っている傭兵を見つけることが出来るかどうか。

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      ■チャンスを掴める人はどんな人間か? ======================== 国民性というのは、本当に面白いものですね。 生まれ育った土地によって人格に大きな違いが生まれる。 例えば有名なもので言えば、イタリア人は女性が好き、 アメリカ人は英雄に成りたがる、中国人はグルメなど。 各国によって個性が様々です。 もちろんこれらは相対的な国民性ですので、 すべての人が当てはまるというわけではありません。 TeamJonesの一員イタリア人のブルーノは、 女性よりもチャートばかり見つめています。 しかし、この国民性というのは、 あながちバカに出来るものではありません。 皆さん日本人はどのような、 国民性と言われているかご存知ですか? 日本人というのは協調性が強すぎる、 国民性であると言われています。 これはいい意味合いの言葉ですが、 悪い意味で言うと自主性が無いということです。 エスニック・ジョークなどでも、 日本人の国民性というのはよく話題に上ります。 例えば一つ例を挙げますと、 様々な民族の人が乗った豪華客船が沈没しそうになったとします、 それぞれの乗客を海に飛び込ませるには、 どのように声をかければいいか? 日本人を海に飛び込ませたい場合、 どのように声を掛ければイイと思いますか? 答えは・・・

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